最新情報


2017-03-25

「趣味の園芸やさいの時間」テキスト4月号の記事・トマト品種大図鑑で紹介されています

画像は掲載誌の表紙イメージ。アマゾンのリンクはこちら
GWの頃を中心に全国の種苗店、園芸店、HCなどで購入いただける家庭菜園用の野菜苗品種からえりすぐりの6品種が掲載。
小ぶりでかわいらしいイチゴ形「トマトベリーガーデン」
濃密な甘さと酸味の濃蜜トマト「フラガール」
コロンとした果実は甘みとコクたっぷり「サンルビー30」
スタミナたっぷり後半まで豊作「豊作祈願」
加熱するとうまみが増すイタリアントマト「ボンジョールノ」
緑色で甘熟、見た目と味のギャップが楽しい「ミドリちゃん」
ぜひ栽培してみてください。

トマトベリーふぁみりーの取り扱い種苗店・HC
楽天市場でのトマトベリーガーデン苗
楽天市場でのサプリガールズ苗


2017-03-16

おすすめのサラダレシピ掲載で青果販売をバックアップ! カリーノケールFG袋できました

表面にパワーサラダの調理例を掲載。従来のケールと異なり、生のままサラダで手軽においしく食べられることを周知します。 裏面にパワーサラダのレシピを掲載。(レシピ提供:キユーピー株式会社) 詳しい情報は http://www.tokitaseed.co.jp/bai.php?varietycode=710673 にて


2017-03-07

FOODEX JAPAN2017 ブース番号:9E78 ぜひご来場ください

幕張メッセで10日まで開催のFoodexJapan2017.
「カリフローレ」をはじめとしたグストイタリア野菜、「トマトベリー」、「フラガール」などのあまくおいしいミニトマトを紹介しています。
トキタ種苗はキューピー株式会社とタイアップ「カリーノケール」と「レモンドレッシング」で つくる「パワーサラダ」を提案。「凄ベジ・カリーノケール」の外装フィルム(専用FG袋)を発表します.


2017-02-28

トキタ種苗、キユーピーとタイアップ 「カリーノケール」と「レモンドレッシング」で つくる「パワーサラダ」を提案!!

 野菜の新しい品種を開発する種苗メーカーであるトキタ種苗株式会社(本社埼玉県さいたま市、時田巌社長)は、マヨネーズやドレッシング等の調味料の製造販売を行うキユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区)とタイアップを開始します。
 今回のタイアップでは、【凄ベジ®・カリーノケール】と、【キユーピー レモンドレッシング】を使って作るトレンドメニューのパワーサラダの提案を通して、刻んでも水っぽくならず、食感の良い【凄ベジ®・カリーノケール】の魅力を伝えていきます。
 具体的な展開として4月から【凄ベジ®・カリーノケール】の外装フィルムにメニューレシピを掲載する他、食品スーパー、直売所等などでの共同販促を進めていきます。

 2017年3月7日〜10日開催の FoodexJapan2017 ブース番号:9E78にて外装フィルム(専用FG袋)を発表します。



プレスリリースNO1702


2017-02-27

プレミアムフライデーのお供に「フラガール」

ワンダーファームwww.wonder-farm.co.jp/ が、東京駅で開催されたプレミアムフライデーイベントに出店。

フラガールを多数のお客様にお買い求めいただいたそうです。


2017-02-13

沖縄【花と食のフェスティバル2017】にて沖縄県産の「カリフローレ」、「カーボロネロ」などグストイタリア野菜が大好評

画像は出展社の様子
花と食のフェスティバルは、沖縄県産の農産物地産のイベント。一般の方も含め15万人以上の来場者のあるイベントです。
カリフローレやカーボロネロ、ゴルゴといったグストイタリア野菜を会場で初めて見る方のほかに、すでに食べたこともあるという方もおり意外な認知度にびっくり。


2017-02-10

2月18日開催の青山ファーマーズマーケット内で今回のテーマ「考える種-THINKING SEED-」にまつわるトークセッションに登壇します。

画像は、イベントページ
「種を育てるってどういうこと?」「そもそもF1種固定種ってなに?」と言った話題で、種についての理解を深めていただけます。
当日は展示ブースも出展。グストイタリアの野菜など実感していただけます。


2017-02-07

「農と食の展示商談会2017」に出展します

画像は、展示会サイトのリンク https://www.saitama-noutoshoku.com/exhibit_list/detail/263/
さいたまスーパーアリーナにて2017年2月8日(水)10-17時開催。ぜひご来場ください。


2017-02-05

「イタリア野菜紀行」の書評が2月5日付日本農業新聞の書評欄に掲載されました。

イタリア人が野菜をどう食べ、食育などに生かしているかを伝えてくれると紹介。
本の購入は、アマゾンの商品リンクの他、
農文協の農業書センター店舗および、同店の書籍通販サイト(リンク)
にてご購入いただけます。


2017-01-27

農業ビジネスマガジンVol16売れる野菜2017の注目の野菜カラーガイド45種にトキタ種苗の品種が紹介されました。

写真は、雑誌の表紙 農業ビジネスマガジンVol16(Amazon)
カリーノケール、カリフローレ、パクチーのナリーなどトキタ種苗の品種が10品種程度ランクインしました。 いずれもブレース必至の品種たち。ぜひ栽培してみてください。


2017-01-20

【イタリア野菜、埼玉で進化】 というタイトルで「グストイタリア」の話題が朝日新聞に掲載されました。

画像は、ウェブサイトのキャプチャーhttp://www.asahi.com/articles/ASK1C5FL7K1CUTNB00R.html
いまや50品種にもなるグストイタリアの野菜品種。期待をいただいています。
家庭菜園でも育てられるように育種した品種も多くありますので、ぜひこの春栽培してみませんか?


2016-12-22

大宮駅構内で市内産の欧州野菜が購入できる。2017年1月26日まで毎週木曜開催。

写真は、ウェブ誌面のクリッピングhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASFB21HA1_R21C16A2L72000/
「さいたまヨーロッパ野菜研究会」が協力し、2017年1月26日まで毎週木曜日に東日本旅客鉄道(JR東日本)大宮支社が開催.「地元産の珍しい野菜を楽しんでほしい」とのこと。ぜひお買い求めください。


2016-12-21

人気の家庭菜園番組、「趣味の園芸やさいの時間」1月15日の放送テーマはセルバーティカ。番組テキストにグストイタリアの「ローマ」が

画像は、テキストの表紙。
2017年1月15日放送予定の「趣味の園芸やさいの時間」のテーマは、セルバーティカ。
藤田先生がトンネル栽培を紹介します。
12月21日発売予定の番組テキスト「趣味の園芸やさいの時間テキスト2017年1月号」にて先行紹介。
セルバーティカは、日本の食卓に積極的にとりいれたい野菜と、藤田先生が紹介しています。
(Amazonのリンク:http://amzn.to/2hCUUb0
テキスト誌面の、種苗メーカーブリーダーの特集コーナーでは、弊社ブリーダーの中島が、見開き2ページにわたり、まめ知識やセルバーティカ「ローマ」の栽培ポイントを語っています。
ローマの特性紹介リンク
ローマの通販リンク(Amazon)
ぜひ栽培してみてください。


2016-12-20

カリーノケールのチョップドサラダ。パーティーメニューにおすすめです。

カリーノケールはケールの栄養はそのままに、苦くなく、サラダの味を楽しめる食感の新野菜です。調理方法も細かく刻んで混ぜるだけととっても簡単。ぜひお試しください。
細かく刻むので、スプーンで食べます。お子さんも苦手な感じもなく食べられます。
レシピ掲載:http://www.tokitaseed.co.jp/recipe.php?id=45&varietycode=130049
品種特性掲載:http://www.tokitaseed.co.jp/bai.php?varietycode=130049


2016-12-17

さいたまヨーロッパ野菜研究会産のロマネスコ、カーボロネロが野菜の宅配サービス「オイシックス」で取り扱われることとなりました。

画像は、掲載サイトのキャプチャーURL: http://www.oisix.com/shop.g6--yasai--top__html.htm?mi2=category-trend02
熱い想いで作る野菜たちは「本場の味と変わらない!」と、全国1,000軒以上のレストランから高い評価を受けています。
カーボロネロも販売中です。
シンプルなスープにしたら、葉っぱのシワシワに味がじんわりしみて とても美味しくいただけました。ほうれん草?キャベツ?より美味しいです。と、購入者の方からも良好なコメントいただけています。今が旬の国産イタリア野菜。ぜひお試しください。


2016-11-29

「グストイタリア野菜紀行」発刊!
著者:ヒサタニ ミカ
トキタ種苗株式会社・グストイタリアプロジェクト 編
ISBN 978-4-87889-465-7
A5版並製 142ページ

ヒサタニミカ著、グストイタリアプロジェクト編
ローマ在住16年の女性フードコンサルタント「ヒサタニミカ」さんの現地取材。
グストイタリアプロジェクトによる日本での栽培方法と品種紹介。
現地で楽しまれている野菜のレシピや和食でのレシピ。
と、1冊でイタリア野菜の食べ方、食育、つきあい方をまとめた書籍です。
アマゾンのトキタ種苗ショップで販売開始です。 イタリア野菜をますます好きになる1冊です。


2016-11-21

大利根研究農場オープンデー2016の様子が農業協同組合新聞[電子版]に掲載されました

画像は、紙面のキャプチャーhttp://www.jacom.or.jp/yasai/news/2016/11/161118-31419.php
2日で3000名を超える来場者があり、それぞれの方に役立つ情報を収集されたようです。


2016-11-01

さいたまヨーロッパ野菜研究会「農林水産省食料産業局長賞」を受賞

画像は、さいたまヨーロッパ野菜研究会のfacebookページより
【地産地消活動で農林水産省食料産業局長賞を受賞!】
全国の優秀な地産地消活動を表彰する「平成28年度地産地消等優良活動表彰」において、さいたまヨーロッパ野菜研究会が「農林水産省食料産業局長賞」を受賞しました!
「出来たものを消費する」地産地消から、「地域で求められているものを作る」地産地消へ、ヨロ研の4年間の取り組みを高く評価していただきました。県内1000軒を超えるヨロ研ユーザーのレストラン様、さらにそのお料理を支持してくださる、たくさんのお客様に感謝いたします。 ヨロ研はこれからも、地域のレストラン、地域のお客様を大事にしながら進んでまいります.
(上記は、さいたまヨーロッパ野菜研究会Facebookから)
「Gusto Italia」の野菜が確実に県内の飲食店を中心に評価を受けたことは、種苗を供給しているメーカーとしてうれしく受け止めています。なにか閉塞感を覚えている他の地域の方、挑戦してみませんか。


2016-10-28

トマトベリー味のチーズの話題が、28日のTBS「ひるおび」で紹介されました。

画像は、番組紹介のもとになった東京新聞の誌面http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/info/kurabe/CK2016102802000196.html
六甲バター「Q・B・Bチーズデザートベジ6P」より国産トマトベリーのピューレとオレンジ濃縮果汁が入った数量限定の「トマトベリー&オレンジ」
ハート形であまいミニトマト「トマトベリー」とフリップで紹介。試食した出演者の方は、最初トマトベリーの味がしてあとからオレンジ風味がきておいしいとコメント。限定商品のようですので、お見逃しなく。
楽天などでも購入いただけるようです。


2016-10-27

いよいよ開催迫る 「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」公式スポンサーとして応援しています。

画像は、「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」公式サイトのスナップ http://saitama-criterium.jp/
トキタ種苗は、けやきひろばの「さいたまるしぇ」に出展応援いたします。ぜひ後ら来場ください。


2016-10-15

農家日記 2017年版でグストイタリアのイタリア野菜が紹介されました。

画像は、農家日記2017年版の表紙
Amazonの商品紹介ページ
作業と暮らしの記録は、自分の参考書となり、出納管理を記入すると青色・白色申告に使えると農家さんのために作られた日記帳。
2017年版には、「はじめてのイタリア野菜」つくり方、愉しみ方が毎月頭のページに掲載されています。ラディッキオ・イタリアンパセリなど多数の野菜の栽培方法とともにグストイタリアの品種が紹介されています。
直売所出荷にも好適なグストイタリアの品種。2017年にチャレンジしてみませんか?Amazonのトキタ種苗ショップ


2016-10-06

「飲食店経営」誌2016年10月号の短期集中連載でトキタ種苗のグストイタリアプロジェクトの魅力が記事掲載されました。

画像は、「飲食店経営」2016年10月号
さいたまヨーロッパ野菜研究会との歩みと今後の展望を通し、グストイタリアの野菜が飲食店や食卓に定着してきている手ごたえの記事になっています。
秋まきから、春まきから家庭菜園でも栽培できる品種シリーズです。ぜひお試しになってはいかがでしょうか?


2016-10-05

JRとまとランドいわきファームで濃蜜トマト「フラガール」・緑色に甘熟ミニトマト「ミドリちゃん」を栽培。ビュッフェで食べられる。話題がトランヴェール2016年10月号に掲載されました。

画像はトランヴェール誌のホームページhttp://www.jreast.co.jp/railway/trainvert/
隣接するワンダーファーム内のレストラン森のキッチンで、ビュッフェ形式で「フラガール」や「ミドリちゃん」他のトマトを食べられるそうです。
トマトづくしの一日を過ごしてみては。


2016-09-26

自民党・小泉進次郎農林部会長:「え!?高校球児。(コマツナの)品種の名前が『夏の甲子園』?野球好きな消費者に響きますよ」

写真は9月24日付で、報道したテレビ朝日様のHPのキャプチャー画像(URL:http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000084150.html?r=rss2&n=20160924185117) 産地に広がる「夏の甲子園」コマツナ。予選から決勝くらいが播き時期なので来年是非お試しください。


2016-09-20

全国のイトーヨーカドーにて北海道産くり将軍の天ぷらが発売開始

青果売り場のご担当者の方も、天ぷら、煮ものにおすすめとお店のブログに書いていただいている「くり将軍」カボチャ。9月19日から発売開始とのことです。 写真のシールが目印だそうです。ぜひご賞味ください。


2016-08-04

地元産「夏の甲子園」コマツナを高校球児に贈呈

「夏の甲子園」の名前の通り、高校野球が話題にのぼる5月上旬から決勝の頃までが最適な種まき期間であるが、収穫までの生育期間中に発生するゲリラ豪雨などに負けず商品性の高い大きさで収穫できる作業性、収量性、市場性が受けて、大規模生産者にも採用が広がり勝ち残っているからだ。そこで各県代表校の球児達に、各県の農家さんが作った「夏の甲子園」コマツナを食べて応援しようと贈呈した。
静岡県 常葉学園菊川高等学校
鹿児島県 樟南高等学校
茨城県 常総学院高等学校
千葉県 木更津総合高等学校
宮城県 東北高等学校

 各県産の「夏の甲子園」コマツナに込められた球児達を応援したいという思いを繋ぎ、甲子園の大舞台で活躍してほしい。


2016-07-31

「夏の甲子園」コマツナが常総学園を応援が常陽新聞社様に取材されました。

写真は、常陽新聞様の該当ページ(https://goo.gl/PH2m3Q)
同校には、春の選抜時に「春のセンバツ」コマツナを贈呈しています。当時より力強くなった球児たち。活躍を祈り「夏の甲子園」を贈呈しました。


2016-07-29

トマトベリーの話題が28日放送のくまもと県民テレビテレビビタミンで放送されました

画像は、テレビビタミン(http://www.kkt.jp/televitamin/)のトップページ。
放送内容のダイレクトリンクは、http://www.kkt.jp/televitamin/info/2016/07/post-160728-c.html
山都町で唯一、木野さんが栽培している、イチゴのようなハート型をした品種のミニトマト「トマトベリー」
肉厚な食感で、甘みとさっぱりとした酸味の味わいでトマトが苦手なお子さんにもオススメ。
番組中ではトマトベリーライス、トマトベリー蒸しパン、トマトベリーショートケーキ、冷やしトマトベリーが紹介されました。
JAかみましき 清和野菜選果場
TEL:0967-82-2006
かわいらしくておいしいトマトベリー。見かけたらぜひご賞味ください。


2016-07-12

がすてなーに ガスの科学館 7月16日(土)開催の夏休みイベントのワークショップでトキタ種苗の野菜が登場します

画像は、がすてなーに http://www.gas-kagakukan.com/様のイベント紹介ページ
同館の夏休みイベントのPDFのリンク
野菜のヒミツにせまる!日本の野菜と新しい外国の野菜。それぞれに隠されたヒミツにせまる!野菜のタネを植えて、成長を観察しよう!
お子様とぜひご来場ください。


2016-07-12

農業界と大学生の出逢いの場を創る、農業フリーペーパー「VOICE」NO35でトキタ種苗とカンポプローバinTOKYO2016の様子が紹介されました。

電子版の農業フリーペーパー「VOICE」NO35
農業界には様々な仕事がありますが、今回は学生に人気のある業種を学生目線で厳選し、 「種苗メーカー」の事例として弊社が選ばれました。仕事の雰囲気ややりがいを感じていただけるとおもいます。

トキタ種苗について

トキタ種苗は、1917年創業の種苗メーカー。野菜や花を育種し、新しい品種を開発する会社です...

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トキタ種苗のカタログ通販について

ファックスや郵送で注文いただけるカタログをご提供しています...

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連絡先

住所(本社):〒337-8532埼玉県さいたま市見沼区中川1069

Email(代表): tokita@tokitaseed.co.jp