最新情報


2017-06-03

野菜だより 2017年7月 夏号で おいしいイタリア野菜 特集。グストイタリアの野菜が特集されています。

画像は掲載誌の表紙
アマゾンの販売ページリンク
イタリア野菜の魅力と栽培のコツ。調理方法が12ページにわたり特集されています。カーボロネロ、バルバビエートラ、ラディッキョ・ロッソ、カリフローレなど秋まきで栽培が楽しめます。。


2017-06-01

「カリフローレ」【コート種子】の購入で、「カリフローレパック(シール付)」50枚プレゼント 2017年7月31日(月)受注分まで!

キャンペーン内容

コート種子1缶につきカリフローレパック(シール付)50枚(800円相当)プレゼント
パックを使用すると、出荷調製の負担感が激減、日持ち改善、店舗訴求も良好になります。

カリフローレパックの仕様

長辺:164mm  短辺:123mm 深さ: 19mm ふた高さ: 36mm
(本体と蓋が一体。蓋は固定されるためシールや輪ゴムが不要。出荷時に重ねられる)

カリフローレシーㇽの仕様

シールサイズ直径50mm。カリフローレが引き立つ赤紫色1色印刷。JANコード入。

対象商品

  • カリフローレ60 1000粒
  • カリフローレ60 2500粒 
  • カリフローレ80 1000粒
  • カリフローレ80 2500粒 
  • カリフローレ70 1000粒 

対象期間

 2017年6月1日(木)〜7月31日(月)受注分

留意事項

期間中の受注数を元に該当する枚数を販売店にお送りします。販売店の方からの改めてのお申し込みは不要です。
販売店の方におかれましては、賞品受領後、該当商品を購入されたお客様にご連絡いただくようお願いします。
パックは、タネとは別に順次まとめて発送いたします。


2017-05-26

沼津中央青果主催の「地場野菜応援プロジェクト」の話題がメディアに取り上げられました

画像は、毎日新聞の記事サイトhttps://mainichi.jp/articles/20170525/ddl/k22/040/180000c
近年注目されているイタリア野菜を沼津の地場野菜に育てようと提案する「イタリア野菜を食べよう!」が、沼津市大手町のキラメッセぬまづで開かれ、農家や料理人、青果業者ら約100人が集まった。カリフローレ、カリーノケール、ビーツ、スティッキオ、カーボロネロなど好評だったそうです。


2017-05-26

「カリーノケール」青果発売記念プレゼントキャンペーン開催

生のままサラダで食べておいしい「カリーノケール」。関東・関西圏の量販店で購入できるようになりました。
発売を記念して多くの方に「カリーノケール」を味わっていただくべくキャンペーンを開催します。
キャンペーンの特設サイトはwww.tokitaseed.co.jp/carinopresent/
購入可能なお店のリストはこちら


2017-05-23

「広がれカリフローレ!」と題して、和歌山県での種苗・生産・流通一体の取り組みが「農耕と園芸」17年6月号に掲載されました。

画像は、掲載紙の表紙。
和歌山県田辺市での栽培事例がまとめられています。
年内から春先にかけて大阪に出荷。流行に敏感な消費者に受け入れられています。
栽培をお考えの方ぜひご参考になさってください。
誌面の購入リンク(AmazonKindle)
誌面の購入リンクFujisan(印刷)


2017-05-01

野菜だより6月号別冊 夏野菜をおいしくつくる基本とコツ2017年版 で豊作祈願・フラガールが紹介されました

画像は、掲載紙。アマゾンの紹介リンク
厳選!こだわり野菜31品種のコーナーで「豊作祈願」大玉トマト、「フラガール」濃厚な甘さのミニトマト・濃蜜トマト(アマゾンのフラガール商品リンク)がおすすめされています。


2017-04-25

〜カリーノケールでおいしいをお届け〜  5月3日(水)「道の駅 常陸大宮〜かわプラザ〜」で 「カリーノケールのパワーサラダ」試食販売!

画像は、「道の駅常陸大宮〜かわプラザ〜」URL
https://www.michieki-hitachiomiya.jp/

5月3日(水)10時〜15時「道の駅 常陸大宮〜かわプラザ〜」でカリーノケールをおいしく食べられるパワーサラダを試食提供!
農産物直売所の特設売り場で茨城県産「カリーノケール」を販売
GWに口に入れれば いままでのケールのイメージが変わる、「カリーノケール」の味を堪能してください。


2017-04-24

4月17日付毎日新聞朝刊「100年カンパニーの知恵」3回連載の2回目が掲載されました。

画像は毎日新聞の掲載リンクhttps://mainichi.jp/articles/20170424/ddm/008/020/018000c 会長の時田、ミニトマト開発の話題が掲載されています。


2017-04-18

いよいよ家庭菜園シーズン到来。今年のGWは種苗店やHCで試食してみませんか?

2017年のGWを中心に野菜苗の試食販売会を全国の種苗店・ホームセンター店頭で実施します。 今年イチオシの"濃蜜トマト”「フラガール」やおいしさとかわいらしさで定番の「トマトベリーガーデン」、「サプリガールズ」の果実を試食いただけます。(店舗・時期により異なります)  「こだわり農家さんも感嘆!おいし〜いトキタ野菜苗」の味をご自宅で栽培してみてください。いずれの品種もプランターでも畑でも簡単に育てられます。 試食販売を開催する店舗のリストはhttp://www.tokitaseed.co.jp/nae/ お近くにお立ち寄りのさいはぜひお越しください。


2017-04-17

4月17日付毎日新聞朝刊「100年カンパニーの知恵」3回連載の1回目が掲載されました。

画像は毎日新聞の掲載リンクhttps://mainichi.jp/articles/20170417/ddm/008/020/024000c
品種開発に熱い思い。創業者の活動が掲載されています。


2017-04-10

アコレ・おおみや 2017年4-5月号 第8回世界盆栽大会inさいたま特集にて、弊社社長のインタビュー記事が掲載されました。

写真は掲載誌の表紙
世界盆栽大会inさいたまへの期待を語っております。
掲載誌はさいたま市内の観光案内所等の配布場所で入手いただけます。


2017-03-25

「趣味の園芸やさいの時間」テキスト4月号の記事・トマト品種大図鑑で紹介されています

画像は掲載誌の表紙イメージ。アマゾンのリンクはこちら
GWの頃を中心に全国の種苗店、園芸店、HCなどで購入いただける家庭菜園用の野菜苗品種からえりすぐりの6品種が掲載。
小ぶりでかわいらしいイチゴ形「トマトベリーガーデン」
濃密な甘さと酸味の濃蜜トマト「フラガール」
コロンとした果実は甘みとコクたっぷり「サンルビー30」
スタミナたっぷり後半まで豊作「豊作祈願」
加熱するとうまみが増すイタリアントマト「ボンジョールノ」
緑色で甘熟、見た目と味のギャップが楽しい「ミドリちゃん」
ぜひ栽培してみてください。

トマトベリーふぁみりーの取り扱い種苗店・HC
楽天市場でのトマトベリーガーデン苗
楽天市場でのサプリガールズ苗


2017-03-16

おすすめのサラダレシピ掲載で青果販売をバックアップ! カリーノケールFG袋できました

表面にパワーサラダの調理例を掲載。従来のケールと異なり、生のままサラダで手軽においしく食べられることを周知します。 裏面にパワーサラダのレシピを掲載。(レシピ提供:キユーピー株式会社) 詳しい情報は http://www.tokitaseed.co.jp/bai.php?varietycode=710673 にて


2017-03-07

FOODEX JAPAN2017 ブース番号:9E78 ぜひご来場ください

幕張メッセで10日まで開催のFoodexJapan2017.
「カリフローレ」をはじめとしたグストイタリア野菜、「トマトベリー」、「フラガール」などのあまくおいしいミニトマトを紹介しています。
トキタ種苗はキューピー株式会社とタイアップ「カリーノケール」と「レモンドレッシング」で つくる「パワーサラダ」を提案。「凄ベジ・カリーノケール」の外装フィルム(専用FG袋)を発表します.


2017-02-28

トキタ種苗、キユーピーとタイアップ 「カリーノケール」と「レモンドレッシング」で つくる「パワーサラダ」を提案!!

 野菜の新しい品種を開発する種苗メーカーであるトキタ種苗株式会社(本社埼玉県さいたま市、時田巌社長)は、マヨネーズやドレッシング等の調味料の製造販売を行うキユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区)とタイアップを開始します。
 今回のタイアップでは、【凄ベジ®・カリーノケール】と、【キユーピー レモンドレッシング】を使って作るトレンドメニューのパワーサラダの提案を通して、刻んでも水っぽくならず、食感の良い【凄ベジ®・カリーノケール】の魅力を伝えていきます。
 具体的な展開として4月から【凄ベジ®・カリーノケール】の外装フィルムにメニューレシピを掲載する他、食品スーパー、直売所等などでの共同販促を進めていきます。

 2017年3月7日〜10日開催の FoodexJapan2017 ブース番号:9E78にて外装フィルム(専用FG袋)を発表します。



プレスリリースNO1702


2017-02-27

プレミアムフライデーのお供に「フラガール」

ワンダーファームwww.wonder-farm.co.jp/ が、東京駅で開催されたプレミアムフライデーイベントに出店。

フラガールを多数のお客様にお買い求めいただいたそうです。


2017-02-13

沖縄【花と食のフェスティバル2017】にて沖縄県産の「カリフローレ」、「カーボロネロ」などグストイタリア野菜が大好評

画像は出展社の様子
花と食のフェスティバルは、沖縄県産の農産物地産のイベント。一般の方も含め15万人以上の来場者のあるイベントです。
カリフローレやカーボロネロ、ゴルゴといったグストイタリア野菜を会場で初めて見る方のほかに、すでに食べたこともあるという方もおり意外な認知度にびっくり。


2017-02-10

2月18日開催の青山ファーマーズマーケット内で今回のテーマ「考える種-THINKING SEED-」にまつわるトークセッションに登壇します。

画像は、イベントページ
「種を育てるってどういうこと?」「そもそもF1種固定種ってなに?」と言った話題で、種についての理解を深めていただけます。
当日は展示ブースも出展。グストイタリアの野菜など実感していただけます。


2017-02-07

「農と食の展示商談会2017」に出展します

画像は、展示会サイトのリンク https://www.saitama-noutoshoku.com/exhibit_list/detail/263/
さいたまスーパーアリーナにて2017年2月8日(水)10-17時開催。ぜひご来場ください。


2017-02-05

「イタリア野菜紀行」の書評が2月5日付日本農業新聞の書評欄に掲載されました。

イタリア人が野菜をどう食べ、食育などに生かしているかを伝えてくれると紹介。
本の購入は、アマゾンの商品リンクの他、
農文協の農業書センター店舗および、同店の書籍通販サイト(リンク)
にてご購入いただけます。


2017-01-27

農業ビジネスマガジンVol16売れる野菜2017の注目の野菜カラーガイド45種にトキタ種苗の品種が紹介されました。

写真は、雑誌の表紙 農業ビジネスマガジンVol16(Amazon)
カリーノケール、カリフローレ、パクチーのナリーなどトキタ種苗の品種が10品種程度ランクインしました。 いずれもブレース必至の品種たち。ぜひ栽培してみてください。


2017-01-20

【イタリア野菜、埼玉で進化】 というタイトルで「グストイタリア」の話題が朝日新聞に掲載されました。

画像は、ウェブサイトのキャプチャーhttp://www.asahi.com/articles/ASK1C5FL7K1CUTNB00R.html
いまや50品種にもなるグストイタリアの野菜品種。期待をいただいています。
家庭菜園でも育てられるように育種した品種も多くありますので、ぜひこの春栽培してみませんか?


2016-12-22

大宮駅構内で市内産の欧州野菜が購入できる。2017年1月26日まで毎週木曜開催。

写真は、ウェブ誌面のクリッピングhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASFB21HA1_R21C16A2L72000/
「さいたまヨーロッパ野菜研究会」が協力し、2017年1月26日まで毎週木曜日に東日本旅客鉄道(JR東日本)大宮支社が開催.「地元産の珍しい野菜を楽しんでほしい」とのこと。ぜひお買い求めください。


2016-12-21

人気の家庭菜園番組、「趣味の園芸やさいの時間」1月15日の放送テーマはセルバーティカ。番組テキストにグストイタリアの「ローマ」が

画像は、テキストの表紙。
2017年1月15日放送予定の「趣味の園芸やさいの時間」のテーマは、セルバーティカ。
藤田先生がトンネル栽培を紹介します。
12月21日発売予定の番組テキスト「趣味の園芸やさいの時間テキスト2017年1月号」にて先行紹介。
セルバーティカは、日本の食卓に積極的にとりいれたい野菜と、藤田先生が紹介しています。
(Amazonのリンク:http://amzn.to/2hCUUb0
テキスト誌面の、種苗メーカーブリーダーの特集コーナーでは、弊社ブリーダーの中島が、見開き2ページにわたり、まめ知識やセルバーティカ「ローマ」の栽培ポイントを語っています。
ローマの特性紹介リンク
ローマの通販リンク(Amazon)
ぜひ栽培してみてください。


2016-12-20

カリーノケールのチョップドサラダ。パーティーメニューにおすすめです。

カリーノケールはケールの栄養はそのままに、苦くなく、サラダの味を楽しめる食感の新野菜です。調理方法も細かく刻んで混ぜるだけととっても簡単。ぜひお試しください。
細かく刻むので、スプーンで食べます。お子さんも苦手な感じもなく食べられます。
レシピ掲載:http://www.tokitaseed.co.jp/recipe.php?id=45&varietycode=130049
品種特性掲載:http://www.tokitaseed.co.jp/bai.php?varietycode=130049


2016-12-17

さいたまヨーロッパ野菜研究会産のロマネスコ、カーボロネロが野菜の宅配サービス「オイシックス」で取り扱われることとなりました。

画像は、掲載サイトのキャプチャーURL: http://www.oisix.com/shop.g6--yasai--top__html.htm?mi2=category-trend02
熱い想いで作る野菜たちは「本場の味と変わらない!」と、全国1,000軒以上のレストランから高い評価を受けています。
カーボロネロも販売中です。
シンプルなスープにしたら、葉っぱのシワシワに味がじんわりしみて とても美味しくいただけました。ほうれん草?キャベツ?より美味しいです。と、購入者の方からも良好なコメントいただけています。今が旬の国産イタリア野菜。ぜひお試しください。


2016-11-29

「グストイタリア野菜紀行」発刊!
著者:ヒサタニ ミカ
トキタ種苗株式会社・グストイタリアプロジェクト 編
ISBN 978-4-87889-465-7
A5版並製 142ページ

ヒサタニミカ著、グストイタリアプロジェクト編
ローマ在住16年の女性フードコンサルタント「ヒサタニミカ」さんの現地取材。
グストイタリアプロジェクトによる日本での栽培方法と品種紹介。
現地で楽しまれている野菜のレシピや和食でのレシピ。
と、1冊でイタリア野菜の食べ方、食育、つきあい方をまとめた書籍です。
アマゾンのトキタ種苗ショップで販売開始です。 イタリア野菜をますます好きになる1冊です。


2016-11-21

大利根研究農場オープンデー2016の様子が農業協同組合新聞[電子版]に掲載されました

画像は、紙面のキャプチャーhttp://www.jacom.or.jp/yasai/news/2016/11/161118-31419.php
2日で3000名を超える来場者があり、それぞれの方に役立つ情報を収集されたようです。


2016-11-01

さいたまヨーロッパ野菜研究会「農林水産省食料産業局長賞」を受賞

画像は、さいたまヨーロッパ野菜研究会のfacebookページより
【地産地消活動で農林水産省食料産業局長賞を受賞!】
全国の優秀な地産地消活動を表彰する「平成28年度地産地消等優良活動表彰」において、さいたまヨーロッパ野菜研究会が「農林水産省食料産業局長賞」を受賞しました!
「出来たものを消費する」地産地消から、「地域で求められているものを作る」地産地消へ、ヨロ研の4年間の取り組みを高く評価していただきました。県内1000軒を超えるヨロ研ユーザーのレストラン様、さらにそのお料理を支持してくださる、たくさんのお客様に感謝いたします。 ヨロ研はこれからも、地域のレストラン、地域のお客様を大事にしながら進んでまいります.
(上記は、さいたまヨーロッパ野菜研究会Facebookから)
「Gusto Italia」の野菜が確実に県内の飲食店を中心に評価を受けたことは、種苗を供給しているメーカーとしてうれしく受け止めています。なにか閉塞感を覚えている他の地域の方、挑戦してみませんか。


2016-10-28

トマトベリー味のチーズの話題が、28日のTBS「ひるおび」で紹介されました。

画像は、番組紹介のもとになった東京新聞の誌面http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/info/kurabe/CK2016102802000196.html
六甲バター「Q・B・Bチーズデザートベジ6P」より国産トマトベリーのピューレとオレンジ濃縮果汁が入った数量限定の「トマトベリー&オレンジ」
ハート形であまいミニトマト「トマトベリー」とフリップで紹介。試食した出演者の方は、最初トマトベリーの味がしてあとからオレンジ風味がきておいしいとコメント。限定商品のようですので、お見逃しなく。
楽天などでも購入いただけるようです。

トキタ種苗について

トキタ種苗は、1917年創業の種苗メーカー。野菜や花を育種し、新しい品種を開発する会社です...

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トキタ種苗のカタログ通販について

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住所(本社):〒337-8532埼玉県さいたま市見沼区中川1069

Email(代表): tokita@tokitaseed.co.jp